子育てを「楽しみたい」あなたに。

【子育てパパ日記】てぃころぐ!

0才児のおもちゃ「オーボール」レビュー

 
  2017/01/14
himaguri
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
himaguri
育児しているパパの情報が少ないため、ブログを始める。試行錯誤しながらも、子育てを心から楽しむことができるように、そんな家族が一人でも増えるように、パパ視点での記事を書いています。 詳しい自己(家族)紹介はこちら!

himaguriです。

 

3ヶ月の初め頃、娘に初めて買ったおもちゃ、「オーボール」についてのレビューをしていきます。

 

オーボールの特徴・・材質、形状、種類

オーボールとは、こういったものです。↓

輪っかが繋がって、球状になったような構造です。

 

材質は柔めのアクリル、ポリウレタンです。

 

元々は、妻が先輩ママから「0歳児でも遊べるおもちゃがある!」と薦められて、うちでも購入する事になりました。

 

手を伸ばして、なんでもつかもうとするので、手遊びの練習にもなりますし、音によく反応してきた頃だったので、ビーズ入りの「ラトル」を選びました。

 

色は、なんとなく好きなのかも?という感覚で、ピンクを注文しました。

 

オーボールの0歳児の遊び方

そして到着後。。

 

妻から、遊んでいる動画が送られてきたのですが、そこにはオーボールを持ってぶんぶんと振り回す娘の姿が!

 

まだ笑い声を立てたりはしていませんでしたが、どうやら気に入ってくれたようです。

 

振り回したり、右手から左手に持ち替えたり、真剣な表情で楽しんでいました。

 

赤ちゃんの小さな手でも、どこからでも簡単に掴むことができるので、目がよく見えなくても、手のひらに触れさせれば持つことが出来ます。

 

噛んでみたり、舐めてみたりもよくやっていました。

 

構造上、誤飲やケガの心配が無いので、初期の頃から与えられるおもちゃです。

 

うちでも、未だ現役で活躍してもらっています。

 

オーボールの不便な点

ひとつ不便なところを挙げるなら、丸くて転がっていきやすいところですね。

 

外などには持っていけません。

 

紐をつけて固定するなどの工夫をしないと、落とした時に転がっていってしまいます。

 

球体おもちゃの宿命だとは思いますが‥

 

以上、オーボールのレビューでした。

この記事を書いている人 - WRITER -
himaguri
育児しているパパの情報が少ないため、ブログを始める。試行錯誤しながらも、子育てを心から楽しむことができるように、そんな家族が一人でも増えるように、パパ視点での記事を書いています。 詳しい自己(家族)紹介はこちら!

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。

Copyright© 【子育てパパ日記】てぃころぐ! , 2016 All Rights Reserved.